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【2020】SpeedtestServerについての情報

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スピードテストサーバーの通信量(トラフィック)とか回線について書いてます。今からスピードテストサーバーを立てようとしている方用。

トラフィック

これに関しては、サーバー回線、サーバーの登録場所に依存すると思いますので、参考程度に捉えてください。

1日3~6TBになります。

1ヵ月だと100~130TBほどです。

あくまでも僕の1Gbpsサーバーの場合です。あなたのサーバーが気に入られて、放置スピテスされるようになったらもう少し増えるかもしれません。

最新の月ごと・1日毎・時間毎の転送量はこちらで公開しています。

トラフィックのグラフはこちらで公開しています。

回線

日本のサーバーでどんな回線が使われているか知りたい場合はこちらにまとめています。

独自回線を使える方は限られると思いますので、家庭用の光回線の場合で話します。

auひかり

au光はおそらく速度制限がありません。そして、ほかの回線との相性も悪くないです。なので回線としては向いていると思います

注意点?

トラフィックがすごく多いので、近くにスピードテストサーバーが1つくらいしか無い地域に建てる場合に家庭用の光回線を使うようにすればいいのではないかと思います。
Tokyoなんかはau光で建ててもほかのサーバーのほうが強いですから、KDDIに迷惑かけて大量のトラフィックを流す価値がない気がします…
Tokyoサーバーは負荷がすごいらしいので、建てると負荷分散になるので、家庭回線で建ててもいいかも…?

僕は、家庭用の光回線を使っているので、大規模な自然災害やその他トラフィックが増加することが発生したときはスピードテストサーバーを止めるようにしています。

補足

スピードテストサーバーを自分も建てたいよ!って方用にこちらのページで建て方を紹介しています。

最後に

今回はここらへんで終わりますが、何か思いついたらどんどん追記していこうと思います。

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